-----どうしようもない内容しかきっと無いです。まずは「初」からお読みください。-----
|
CALENDER
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
2010
/
12
/
14
(
Tue
)
09
:
25
:
46
)
2010
/
12
/
07
(
Tue
)
08
:
02
:
21
)
2010
/
11
/
29
(
Mon
)
09
:
50
:
27
)
2010
/
11
/
22
(
Mon
)
09
:
17
:
04
)
RECENT COMMENTS
料理ってなに?
(
南極料理人をみました
)
from:
BlogPetのにしん
2009
/
10
/
26
(
Mon
)
14
:
11
:
21
テーマって…なん
(
サマーウォーズをみたよ!
)
from:
BlogPetのにしん
2009
/
10
/
07
(
Wed
)
14
:
14
:
29
誕生するの?
(
(no subject)
)
from:
BlogPetのにしん
2009
/
09
/
26
(
Sat
)
14
:
35
:
18
自分ってなに?
(
(no subject)
)
from:
BlogPetのにしん
2009
/
09
/
05
(
Sat
)
14
:
11
:
15
*電波只今発信中*
NAME:りゅうざき
Search this site
COUNT
|
データテニス素敵すぎる メカだよ近藤さん。 メカっつかロボ。 今13巻を読み終わりました。 あっくんのワイヤーアクション的動きに遂に電車の中で噴いた12巻が懐かしいです。 あれは流石に堪えられませんでした。 明らかに腰の辺りをワイヤーで釣り上げられたようなあの動き。 12巻ハイライトはあそこだと信じて疑いません。 凄いよあの大ゴマのあっくん!! 正直キョンシーなんかで喩えられない動きしてたよ あんな動きする人を踏み台にしたら…そら高く跳べるわなぁ… 越前先輩いい踏み台見つけました。 11巻…だったかな? ラッキーな人とピーチキャッスル先輩のバトル。 ラッキーな人のピーチキャッスル先輩に対する 「中学生の打つ球じゃないだろ…」 という台詞を読んだとき、まず中学生じゃないだろお前等。というツッコミがもう頭の中にはありませんでした。 いつの間にか脳が諦めていた様です。 さて13巻。 忘れた頃にそれとなく現れるKEIGO☆ATOBEに愛しさが込み上げました。 さすがエンターテイナー!! そういう部分がたまらなく好きです。 俺様がいなくちゃ場が締まらねえ的発想が常日頃から頭のどっかにあるんじゃなかろうか。 わざわざ大きめのコマで登場したよ。 しかも個人的な見解ですがあの位置はページをめくったとき一番最初に視界に入る位置ですよ。 彼がいると自動的に樺地も出てくれるのが大変嬉しいです。 妖精さん…☆ そんで作品の都合上綺麗に試合をスルーされたルドルフにたまらない萌えを感じました。 せめて負け姿だけでも…!!1~2コマくらいあってもいいじゃない!! そしたら氷帝の怖さ?も伝わりやすいかもしんないじゃない!! 裕太が15分完敗で観月近寄れなかったんならすぐ見せられるじゃない!! じゃない…!! …ゃない…!! ない… ない… ↑ エコー 氷帝学園ちっさいものクラブのくせにオーラはデカい男芥川。 対して身長はあるのにオーラが …ひよちゃんはずっとそのまんまでいたってな…?(微笑) 2007/01/24(Wed) 07:49:15
恋人にするなら近藤さんです。 そう確信した7巻まで読んだ今。 みなさんコンニチハ 相変わらずテニス様を読んでる侍一身です。 久々にフルネーム名乗った気がします。 さてさて、ダラダラと出勤時、昼、帰宅時に1冊弱ずつ程度の進捗をだいたいキープしつつテニス様を読み進めています。 赤也先輩ががっつり登場しました。 よく見たら柳軍師と真田武将も大ゴマでご登場されてました。 友達にコミックス借りて読んでた辺りなのに… いかに当時他校に興味が無かったかよく解る記憶ですね。 正直当時アタシは中学生で、その頃はペル罪に夢中で、強いては達淳に夢中で、不動峰の神尾と伊武が達淳にしか見えなくて、次第に神尾と淳は血がつながってんじゃないかと勘ぐり、最終的には神尾と淳の兄弟妄想萌えとかしてました。 懐かしいですね。(微笑) 正直今も勘ぐってますがね。 アタシの脳内では今二人は仲良しな従兄弟同士です。 少し現実味が増した気がします。 い、従兄弟なら!!苗字違ってもありうる!! 純子の妹かなんかの息子が神尾なんだきっと!! ……さて。 橘部長の素晴らしさを改めて理解し、赤沢部長にも萌えを感じた所で(って言うかあのルドルフダブルス1萌え)遂に噂のKEIGO★ATOBE登場です。 電車ん中で噴き出すのは堪えましたが、口元が歪むのだけは抑えられませんでした。 やれやれ、変わってないのはチャームポイントくらいですよ。┓(´_`)┏ 一身さん大爆笑(脳内)。 そして樺地は初登場から比較的キャラ変化も少なく、妖精さんのままなんだと思えました。 樺地に改めて癒されました。 今回は負けといてやるよとかうっかり負け犬台詞を宣った人とは大違いです。 あの台詞を吐いた時点で越前先輩に後々「猿山の大将」とかそんな呼称をされても仕方がないキャラになってしまったと思われます。 帝王なら少なくともそんな痛い台詞は言わないぜ? もう少しうまくかわせよお前…な?景ちゃん…。(微笑) あ、話を戻しますが、ルドルフダブルス。 の親戚ですか?アタシの好きセンサーが何かを感知しました。 あの人なんかひよ を感じる…!!とりあえず強いらしいよっていう初期設定(あくまで)とか似てる。 特に目立って美形ってわけじゃない辺りが似てる。 踏み台(当て馬?)的役回りになってる辺り似てる…!! ひよ ファンに今アタシ絶対喧嘩売った。どうしよう 好きなのに…。追伸: 初登場の宍戸(後の満身創痍)先輩はいかにも初登場な不安定さと彼のキャラを決めかねているTK先生との相乗効果で酷くあやふやな顔をしてました。 私はそんな満身創痍先輩が大好きです。 2007/01/19(Fri) 12:49:45
新年早々やってみました
いち「…」 おめーもう! ほら、行くよ!! りゅ「はい、せっかちですね」 いちや、口調などを記憶しなかった記憶があるもん いち「徒歩5分ですか…」 遠いですね とか思ってるの。 *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「にしん」が書きました。 2007/01/19(Fri) 12:23:17
某テニス様を最初から読んでいます。
TK先生の癖のある絵が更に癖があってなんつうか凄まじいものがありますが正直面白いです。 今2巻まで読みました。 校内ランキング戦の内容です。 初登場の越前先輩が何故か電車の座席でM字開脚していたり、手塚部長の後頭部が必ず絶壁だったり不二先輩の顔が毎回違ったり(つか普通に目開いてたり)ピーチキャッスル先輩の顔が老けたり若返ったり忙しなく、しかし確実に老けていったり何気に2巻までの段階で河村寿司跡取り息子が名のあるモブでしかなかったりマムシ先輩のマムシらしさがイマイチ解りづらかったり近藤さんが横向く度にめがねフレームから見える素顔が気になって仕方なかったりと面白さ目白押しでした。 越前先輩を見ていて当時感じていたことを思い出したりしました。 あの当時の少年マンガとしては斬新な部類に入る主人公像。 あれで読者を引き込んだのかな…と。 実際のとこどうだったんすかねぇ… あ、あと2巻で既に立海の名前が挙がり、赤也先輩の後ろ姿までお披露目されていた事実に地味ながらも衝撃を受けました。 氷帝よりも前に名前が挙がってた!! と。 私は立海は氷帝の次の壁(新しい壁)だと思っていたので。 でもその割に後から出た氷帝の方が顧客ロイヤリティ(笑)高いよなぁ…。 立海が出る前に濃い人出しすぎて時間も経ちすぎてイマイチ「待ってました感」やファーストインパクトが弱くなったのかもしれませんね。 まぁ立海について詳しく無いのであんま言えませんが… しかし今回の2巻の事実により、ますます氷帝の人気の秘密を知りたくなりました。 奥が深いなぁテニス様ジャンルは。 テニス様を理解出来たら同人として『だいぶ極めてる』レベルまでいくでしょうか。 あと同人としておさえなきゃならないポイントは何なんでしょうね。 とりあえずジャンプだと何なんだ? デスノはもういいとして… 鳴門と海賊辺りですか?老舗は。 あと最近ではD灰とシルバーソウル? いやはや、先は長いですなぁ… 2007/01/16(Tue) 23:55:46
|
の親戚ですか?