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2026/08/01(Sat) 10:20:59
指定型学園生活バトン 忍足編


『』の中には指定された人物名を入れてください。
あなたは『忍足』と同じクラスになりました。


という説明から始まる用紙を渡される。
忍「…………ほー。」
壱「…………へー。」
忍「しゃーない、そういうこっちゃ。ほなやるで。」
壱「…へーい。」

1.あなたは『忍足』と隣の席になりました。どうやって挨拶する?

忍「よろしゅー(笑顔)(…。)」
壱「よろしくー(笑顔)(この似非眼鏡が)」


2.『忍足』が教科書を忘れて困っているようです、どうする?

壱「ほっとく。(真顔)」
忍「ちょ…酷ない!!??」
壱「天才ならなんとかしなよ。自力で。」
忍「そこでその設定使うなや!」
壱「じゃあ原田さんに借りれば?チャンスチャンス☆」
忍「何言うてん同じクラスやん!」
先生「そこ!うるさいぞ!」
壱「じゃあ諦めれば?せんせー。煩いのはこの関西人だけですー。」
忍「何でやねん!ちょおセンセー聞いてや!」
壱「あーもーうるさーい。せんせー授業始めてください。忍足くん教科書無いらしいですけどー。」


3.体育祭です『忍足』は何の競技に出ると思う?活躍する?

壱「障害物競走ね。」
忍「何で自分に決められなあかんねん。」
壱「障害物をスルッスル潜り抜ける忍足くんが見たい~って原田さん言ってましたよ。」
忍「ほんま?!…………ってウソや!なんやコイツわっかりやすいウソ言うなや!」
壱「いーじゃんアメちゃん食べられますよ。」
忍「粉塗れなるやん」
壱「どうせ飾りなんだから眼鏡外してハッスルしてこいや。」
忍「いややっちゅーねん。あるやろ他に…リレーとか騎馬戦とか!かっこええやつあるやろ?」
壱「じゃあ仮装。」
忍「何でやねん!」
壱「だよね。いつもと変わんないし。」
忍「せやから何でやねん!!」


4.文化祭です『忍足』は劇に出ることになりました、何の劇で何の役?

壱「一人ウォー○ーボーイズで主役」
忍「主役か~……って変態やん。何で一人しかおらんの。」
壱「じゃあ何がいいの?」
忍「何や聞きたい?」
壱「別に。」
忍「聞けや。劇っちゅーたらロミジュリやろ~?マクベスやろ~?ハムレットに…」
壱「一人でやるにはちょっと厳しくない?」
忍「なんで自分はそないに俺をひとりぼっちにさせたがるんや…」
壱「うちのクラス喫茶店だから。」
忍「なら聞くなや!!!!」
壱「聞けっつったり聞くなっつったり我儘だなー原田さんに嫌われるよー」
忍「!!」


5.文化祭『忍足』に一緒に回ろうと誘われました、どんなコースで回る?

壱「断る。」
忍「コース聞かれてんねんで?…そこに辿り着いてへんよ…?」
壱「断るしか選択肢ないでしょ。」
忍「どんなコースいこか!」
壱「えー。全っ然浮かばないよ。」
忍「(笑顔で用紙を指差す)…。」
壱「……ねえマジでやるの?」
忍「…何が?(笑顔)」
壱「……(溜息)……忍足くんは何が好き?」
忍「…たこ焼き行こうや!宍戸のクラスがたこ焼きやるらしいで!」
壱「おっ!宍戸くんとたこ焼きは似合いそうですなあ。」
忍「確かに屋台似合いそうやな。宍戸。」


6.文化祭、あなたと『忍足』のクラスは一体何の出し物をするの?

忍「喫茶店なんやろ?」
壱「違いますよ。」
忍「うをーーーーーーい!さっき自分言うたこと覚えてます?」
壱「さあ…。(目をそらす)」
忍「あからさまな態度とるなや。こっち向きや。」
壱「さて問題です。何の出し物をするんでしょーか。」
忍「………なら…ほんまにやったらええやん」
壱「え…?ウォーター○ーイズを?」
忍「ちゃうわアホ!」
壱「手伝うよ。」
忍「へ?」
壱「大道具とか任せてよ!」
忍「裏方かい!」


7.服装検査、『忍足』は何かに引っかかったようです、一体どこが引っかかった?

壱「小枝?」
忍「…服装検査やでー。どこが言うとるやん」
壱「あそっか。眼鏡じゃないの?」
忍「自分ほんま眼鏡につっかかるな~何がそんな不満なん?」
壱「ニセモノだからだよ。この眉唾野郎」
忍「コイツえらい暴言かましよった……度が入っとったらええの?」
壱「レンズ入ってなかったらいいよ」
忍「時○ぁみかい!」


8.修学旅行です『忍足』と同じグループになったあなた、どこに行ってどんなコースで回る?

壱「また来たよコースネタ!」
忍「ネタ扱いすんなや…。」
壱「っていうか何で同じグループなの? 他のメンバー教えてよ。」
忍「他のメンバーはここで言うても誰もわからんやろ。」
壱「鳥取行きたい。砂丘!」
忍「こらまた渋いな~…せやけど俺も行ったこと無いわ。」


9.修学旅行、『忍足』の部屋に遊びに行ったあなた、『忍足』は一体何をしていた?

壱「男子全員で右手と
忍「あかーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!」
壱「なんで?大概こんなもんでしょ?」
忍「場所考えてモノ言え!」
壱「忍足は一体何をしていた?とか聞かれたらネタ振りにしか思えない(困)」
忍「わざとらしく困った顔すんなや。普通でええやん。本読んどったとかで」
壱「枕投げだ!修学旅行といえばそれしかない。」
忍「………せーいかーい。(棒読)」
壱「諦めるなよ、忍足くん。」


10.『忍足』はクラスではどんな存在?どんな人と仲が良い??

壱「仲いいぶってるよね。」
忍「何やそれ。」
壱「なんか笑ってるくせに冷めてる感じがするんだよね。そういうところがちょっと嫌っつーかいけ好かなかったんですが…」
忍「…。」
壱「クラスの子、ナメてかかってんならやめたほうがいいよ?」
忍「…。」
壱「ノリツッコミ出来ない奴は負け組みや!とか思ったら大間違いよ?」
忍「思ってへんわ。」


11.『忍足』が先生に叱られていました、一体何をしたんだと思う??

壱「犯罪…」
忍「叱られて終わりかい!むっちゃ平和やん!」
壱「じゃー何したの?詐欺とかしか浮かばないんですけど。」
忍「あるやろー?自分で考え
壱「そういうプレイですか?(真顔)」
忍「俺を何やと思っとんの?」
壱「伊達眼鏡。」
忍「もーええわ…。」


12.『忍足』と二人で下校しました、一体何の話をする??

壱「そういやさー昨日新宿ヨド○シに時かけDVD買いに行ったら売ってなかったんだ…。」
忍「ほんま?俺密林予約やで?」
壱「え~いくらだった?」
忍「限定版8000円くらいやったかな~」
壱「通常は?」
忍「…4000円しなかったと思うで?」
壱「やっぱ密林かなー…。」


13.『忍足』と二人で下校、寄り道をしようと誘われました、どこに行って何をする?

忍「俺んち今日届いてると思うし、見てくか?」
壱「お!マジすか?そんじゃー鑑賞会にしよう!」
忍「ええで~」
壱「あ、そうだ、もしあれだったら今度原田さんにも貸してやってよ。アノ人見てないらしいから」
忍「そうなん?そら貸さなあかんな。」


14.突然『忍足』が転校する事に!!どんな理由で、どこに?何て言葉をかける?

【時かけ見終わった直後に】
壱「ふーん………(溜息)……なるほどね…。っつかなんでこのタイミングで言うかな…」
忍「…。」
壱「どこ行くの?帰るってこと?」
忍「せやな。」
壱「ノリツッコミ星に?」
忍「どこやねん。」
壱「西でしょ。」
忍「…。」
壱「…まあ…つまんなくなるけど…気合で何とかなる距離でよかったよ。」
忍「…。」
壱「いざとなったら金にもの言わせてさ。」
忍「…。」
壱「忍足が。」
忍「……せやね。」
壱「突っ込めよ。」
忍「…ほんま…何とかするわ。愛の力で。」
壱「愛っすか。」
忍「愛やで。」
壱「そっか。……よし!じゃー耳をす○せば見ようか!」
忍「!!何でそれあるの知っ
壱「勘。(ニヤ)」


15.お疲れ様でした。このバトンを5名に回してください。『』の指定も忘れずに!

壱「無理!」
忍「うわ!」
壱「っつか疲れた。悪友風とか言うテーマが…愛とかサムイよ!」
忍「友愛ええやん!熱いで!?」
壱「熱いけど痛い。(用紙をひらひらさせる)まさか質問用紙に演技指導書かれてるとは思わなかった…」
忍「でも悪友っちゅーかなんやグダグダやったな~…」
壱「まあ仕方ないですよ。手も抜きますよ。あと二人分あるんだから。」
忍「最後の最後で手抜き宣言かい。泣くで?」
壱「泣けや。」


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2007/04/21(Sat) 02:22:37
……なんか…太古の昔にママからそっと受け渡されてずっと答えてなかった気がしなくもない。
あー!ほら!!!!やっぱ答えてなかった!そんな気がしたんだ!

竜崎を指定してくれたからスゴイイロイロ考えててそんで…流れちゃった…。



ってワケで!
竜崎も無事アニメで静かになってくれたので(黙りなさい)答えてみます。




指定キャラバトン
*指定されたキャラと質問に答えるバトン

壱「…と、いうわけであの世からすみません。ちょっと時間頂けますか?竜崎監督。」

【竜崎死亡後設定デス☆】

竜「…困ります。私これから月くんと…」
壱「え?何の妄想?(笑顔)」
竜「今断定しましたね?」
壱「間違ってないでしょ。ほら早くやるよ」


+理想の恋人を教えて下さい

竜「月くん以外考えられません。」
壱「また妄想かよ…少し黙れよ」
竜「月くんほどの美人はいませんよ。今流行りのツンデレですよ。」
壱「えー…でも確かにツンデレはいいよね。でもなー理想の恋人っつったら優しくて面白くて心の大きい人がいいなあ…」
竜「真面目に答えましたね。」
壱「そういうバトンだろ」
竜「そうですか。では私は真面目に月くんがいいです。今度こそ本当の恋人になるんです。」
壱「…そうだね。(ちょっとしんみりした)」


+恋人選び、見た目と性格を重視する割合は?

壱「よくこれみんな性格重視気味なんだけどさー。アタシ…超面食いだから見た目の割合高いと思う。」
竜「見た目も性格も申し分ない人が恋人なら問題ありませんよ」
壱「そりゃヨカッタデスネー。」


+今日一日好きな人と一緒。あなたの考えるデートプランは?

壱「どうしよっかな…」
竜「…海へ、世界で一番綺麗な海へ行きます。」
壱「…?」
竜「…直射日光は…苦手ですが…月くんに綺麗な世界を見せたいんです。」
壱「ふーん…なんかいいね。一日じゃ無理かもしれないけどね。(笑)」
竜「…。」


+好きな人とカラオケに行く事になりました。どんな曲を歌いますか?

壱「竜崎ってさー唄下手そうだよね。」
竜「詩吟なら得意ですよ。」
壱「詩吟とな!!!!!初耳だよ!アタシは歌いたい歌を歌いたいな。相手に合わせるんじゃなくて。もちろんお互いに歌いたいもん歌うのさ。」
竜「月くんは何を歌うんですかね…(独り言)」
壱「何気に流行とかズレてそうだよねー神は。」
竜「月くんを神と呼ぶのは止めて下さい。」
壱「じゃあライト」
竜「呼び捨ても止めて下さい。」
壱「神になりたいっつってんだから神って呼んでもいいじゃん!……どうせ…神様になんかなれないんだからさ。」
竜「…月くんは月くんでいいんです…」


+夜の遊園地、初めて二人で観覧車に乗りました。
 ドキドキのクライマックス?手を繋ぐ?繋がない?


竜「…手…ですか…?(ちょっとドキドキしてる)」
壱「甘ーい(棒読み)」
竜「そんな…私止まりませんよ?(真顔)」
壱「怖っ!ちょっと大人しくしてよ霊体!!!!」
竜「貴方はどうなんですか。」
壱「…繋げないんじゃない?きっとアタシは夜景に興奮してるはずだから両手は窓にくっついてるよ。」


+楽しいデートの時間はあっという間。
 いつの間にか終電がなくなってしまいました。そんな時どうする?


壱「オーゥマジデスカ?ヘイTAXIデスよ!」
竜「色気のない返答ですね」
壱「だって明日が何もなければ別にどうとでもなるけど仕事ならそれしかないじゃん。」
竜「私なら
壱「夜神くんなら終電なんて絶対逃さないし万が一逃してもタク送ですよ。」
竜「!!」


+相手をかなり気に入った貴方。告白は自分から?されるのを待つ?

竜「言わせたいです」
壱「言えよ。っつーか言わずに物凄いモーション仕掛けてたじゃんアンタ」
竜「…言わせたかったんですよ(そっぽ向く)」
壱「…言った方がいいのかもよー…言われてるだけだとなんかもーよくわかんなくなるよ、恋愛感情とやらが。」
竜「貴方恋愛したこと無いからでしょう?」
壱「…ソウデスネ。いいな…竜崎好きな人いてさー」
竜「なんですか突然、気味が悪いです」
壱「アンタはいつでも気味が悪いよ。」


+ずばり、今好きな人、気になる人がいる?

竜「…今更な内容ですね」
壱「アンタが月くん月くん言いすぎなんだよ。」
竜「貴方はいるんですか?(棒読み)」
壱「ウザ!…アタシ好きな人二次元にしかいなーい」
竜「…。(ひいてる)」


+その人はmixiに生息しますか?

壱「いるワケないじゃん!!!!空気読めよ!」
竜「空気は関係ありませんよ、この場合」
壱「アンタもいないでしょ!」
竜「ソーシャルネットワーキングサイトですか」
壱「今それ言いたいだけで言ったでしょ。今後そういう発言は控えてください。」


+次に回す人5人と指定キャラ

壱「ストッピング」
竜「トモダチいないんですね」
壱「アンタに言われたくないよ。」


2007/04/20(Fri) 23:30:22
ネットで喜びとないし公式のデザインがアヤフヤやん!

とかも言わない!







尽力します





そんで購入に至りました







粘土も小物作るのとかも言わない!





そんで、何度失敗している自由樹脂で試してから買えばいいのにやっと見つけたの?

いっしんが、売り場とかガラスなどを所持し布服として革も気になったんです



宝玉部分にレポすればいいのにやっと見つけたという喜びだけで購入に至った

と、いっしんは考えてるはず。



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「にしん」が書きました。

2007/04/20(Fri) 11:56:58
無理に追い込むのも辞めました。


本日、「毎日出勤」が出来なくて体調崩しました。





もしかしたら他にも原因あれどマッド辞めたのもこれがあるんちゃうか?と思います。

ヤフー9ヶ月何となくでも続けられたんもちょくちょく月に2日くらい平日休めたからなんちゃう?



…大人として普通のこと出来ひんのんとちゃう?








そう気付きました。



どーしよもなく煮詰まった時にフッと息が抜けへん職場は合う合わない以前に無理なんちゃうかな。


…そう思ってしまいました。




ほんとだめ


世間では継続が力になるらしいけど




私の場合は継続は時に己を削ります。

息抜きで生き抜いてきたんやなぁ…

今自分ええこと言うたなぁ…



と言うわけで、今いる会社がこういう突発休が許されへん職場なら身を守るために辞める覚悟にございます。










会社の人がおらん場所で

えせ関西弁使うて宣言してみました。

もしなんや言われたらそう言うたろ。

事実やし。

どーにも出来ひんわ…。





2007/04/18(Wed) 22:31:33
美鶴は一応形にはなりました。

杖も一応は。



美鶴は今杖を持つ用の腕を作成しています。
目標明後日完成です。


杖は宝玉エリアを改造し直す予定です。


諦めず思いきって実行してみたら意外とうまくいきました。

やってみるもんだな!何事も!





どうでもいい話ですが、作った美鶴の杖は非常にDSタッチペンサイズです。





こんなタッチペン出来たらいいのに!

それでDSのブレストゲームの美鶴sideをしたらバッチリデスよ。






2007/04/15(Sun) 17:35:44
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