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2026/07/05(Sun) 00:56:49
きょうはこちびでわけっぽい合体するはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
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2008/03/15(Sat) 08:12:39
にしんがいいコンボをしてくれたので
ちょっとつなげてみようと思います。




壱「にしんー、こないだの日記よんだ?」


に「飽和するの?」


壱「ああうんまあ飽和はしたけどさ。他に。」


すばらしい魔性コンビ



壱「え。」

壱「……えなに。なに今の。それについてなんかあんの?
にしんなりの何かがあるの?」



あぶないまゆ



壱「かたわれが?

壱「マジでか。っていうか危ないってなんだ危ないって。刑事的なものを想像するんですが。」


わかもと


壱「かたわれが?



に「魔性コンビー!」


壱「そっかーその二人で魔性コンビかー!(笑顔)」


に「飽和ー!」


壱「飽和かー。もうにしん的にも飽和状態かー!(笑顔)」






あっははははは★

ウフフフフフフフ★











以上、にしん劇場でした。


2008/03/13(Thu) 14:11:20
最近感想しか書いてない気がしますが、まあ…あんま気にしないで。


某まゆさんが先日サ○エさんとちび○子ちゃんをみた話題を日記に書いていたので、「その回あたしも見た見た!!」の意味を込めて







さざえさんの感想を書こうと思います。

だって今日はカツオの誕生日らしいし。(wiki知識)










はなざわさんのお父さんって若本皇帝だったんですか??
そこにまず衝撃を覚えて、だんだん若本飽和状態になってついに家族の前で「もういいよ!!!!!」と悲痛な叫びをあげました(夕飯食ってんのに)


そんな訳で1本目。


「イクラクオリティ」


話の内容は

いくらちゃんは30分あれば紳士をオトせる


というものでした。

磯野邸に侵入する泥棒をいとも容易く懐柔させるタラオと並んで究極の魔性コンビです。

2歳児と3歳児のくせに…。

とりあえず10年後にヤバイショタコンビに。
20年後には最強の魔性コンビになっていると思われます。
未来が楽しみですね。


はなざわ父にいくらちゃんを預けたカツオ氏が始め(ヤバそうだから)「ボクは30分くらいしたら帰るよ★」と言っていたのを聞いてさすが世渡り上手の代名詞は違うな。と思いました。





って訳で2本目




「カツオの将来が楽しみ」




内容はカツオが何となくそれなりに偉い人に好かれるキャラクターを遺憾なく発揮する話。
って感じです。

ちなみに今回の話のカツオは教師をしているうちの父にも好かれていました。

「あんな子がいたら楽だなー。あれで生徒が暴れ出さず静かにしてくれるんなら自習のプリントとかやらなくてもいいよ。


採点楽(っていうかしなくていいし)だし。」

みたいなことを言ってました。
母もうなずいてました。
ちなみに今回カツオ氏は
自習の時間に教卓に座布団敷いて正座してクラスメイトたちに落語を披露して場を楽しませていました。
そこを校長に見られ、今度職員会議で披露してくれよ★とお誘いを受けたカツオ氏。
(うちの父曰く)職員室=怒られる場だと思ってるから反射的に逃げ腰になるんだよ。なカツオ氏が仮病を使うも失敗。(なみへいにバカモーン!て怒られてた)

--中継--
私「あー、怒られちゃった。」
父「なんだかんだでカツオくんのこと好きなんだよ」
私「そっかー★(なに!!??まさかのなみへいツンデレフラグ!!!)」
--中継--


嫌々ながら校長の元に向かったら校長に「君のお姉さん(サザエ)も昔物まねとか催眠術とかやってたんだよ」と、それ落語より危ないだろと思わせる事実を知らされ勇気を出す。
結局職員会議は大盛況で幕を閉じ、カツオ氏は輝かしい未来への一歩を進んだのでした。


っていうかこれが「内容」だろ。

カツオ氏は確かにずる賢い面もありますが、私個人の意見としては、町内の大人全員と会話が出来るという脅威の営業力を評価したいです。
あれを知ったとき、はなざわ父がカツオ氏を欲していた(言い方がヤバい)訳がよくわかりました。

磯野家で行われた結構理不尽な差別や体罰(最近体罰はないけど)にも屈せず、暴力や非行に走ることなく強かに育っているカツオ氏はかなりすばらしい逸材だと思います。

巧みな話術で大人を手玉に取る様は今はまだ詰めが甘く未熟ですが、数年後にはすばらしいスキルとしてカツオ氏のステータスを高めていることでしょう。







ラスト3本目



「ちょ…ここにキュン死爆弾投下すんなよ…!!!!」




内容はなみへいはヒロインだったんだよみんな知ってた?です。


ちょっとオシャレしようとして普段は買わないような真っ赤なベレー帽を買ってみたら、家族の誰もなみへい本人用だと思ってくれなくて、自室でこっそりしょぼくれるなみへいの姿をみたうちの家族は私を含めちょっと目を輝かせました。


か、かわいいじゃないかなみへい!!!!!


「畜生かわいいなおい!!!!」と食事中にも関わらず思わず叫んだのは私です。
父もうなずいてました。(ほんと理解のある父だと思う)
母も「かわいいねえ」と同意していました。(ほんと理解のある母だと思う)
さっきの話でツンデレで、今回は素直になれない子かよ!!!!


さらに空気を察せないサザエさんがわざわざあとからこっそりと「それ、マスオさんに買ってきてくれたんでしょ?」とか言い出し、空気を読めてしまう(そしてシャイな)なみへいは「あ、ああ。そうだ。マスオくんに似合うと思ってな!!」とせっかくのベレー帽をマスオへのプレゼントにしてしまう

というくだりにうちの父は


「サザエさんだから笑える話だが月9ならお茶の間涙だな」


というコメントを残してくれました。
素直になれなくて、せっかくのイメチェンもうまく出来ないなみへい。

リアルにちょっといい感じの実写とかで想像すると非常に萌えます。


「ドラマの内容的に日9じゃね?」

と、私は返しておきました。(そういう問題じゃないです)



ちなみにひょんなことからベレー帽をもらってしまったマスオさんはきちんと「あれはきっと場の空気に耐えられなくてボクにくれるに至ったんじゃないかな」となみへいを理解していました。

一番わかっていないのはサザエだということです。

「「ほんとサザエはKYだな」」と父と口をそろえて言いました。

結局ちゃんとなみへいに返してあげよう。
そして「とっても似合ってるよ!」っていってあげよう。
という大人会議の結果をやはり空気の読める男カツオ氏が聞き耳をたてていました。

そして子供会議にてその作戦を伝達していたようです。


家族団らんの時、大人たちが自然を装いなみへいに「やっぱりこのベレー帽は義父さんに似合いますよ」とベレー帽をかぶせ、「似合うわー」とコメント。
そこでこどもたちも「似合うわおとうさん!」「おじいちゃんかっこいいデス〜」と。








そして前話で散々権力ある大人に好かれる受属性をにおわせたカツオ氏がまさかの







「うわー!父さんすごくよく似合ってるよ!!!」





と演技感満載の発言。

「あそこまで言うと嘘くさいだろ」という父のコメントをよそに私は


「むしろあれはカツオの黒さであって狙いだ」と感じましたが、口には出しませんでした。
さらに1×年後のカツオ×なみへいを軽く想像していました。
世渡り上手×不器用って超もえ。



そんな状況の中純粋ななみへいははにかみ笑顔を浮かべていました。





2008/03/11(Tue) 13:12:33
旧暦ですよ旧暦。
旧暦意識に決まってんじゃないですか。





2008/03/09(Sun) 13:16:56
くるるぎ少佐虐め小説を読んでいると確かに!ですよねー!というシンクロを体感出来ます。
あ、ギアストークはいい加減ウザいですかスミマセン。
語らせてください。


24話25話のくるるぎ少佐は特に「それはセリフか?言わされてるのか?」と疑いたくなるくらい人としてどうかと思う言葉と行動を繰り出すので。

っていうかくるるぎ少佐はKYなくせにその場のノリで行動するという器用な技を使うので感心します。
あ、やっぱりウザいですかスミマセン。もうちょい語らせてください。


ドラマCD1枚だけ聞きました。
サーチとかにある俺スザクの意味がやっとわかりました。
あの人格か!なるほどね!あれは違うものとして考えなきゃな!

…仔スザのまま育っていたらランペルージ兄妹の騎士になって欲しかったかもなぁと思いました。

あとドラマCDの内容にあった7年前の仔ルルの境遇と本編1話でのブリタニアの日本侵攻による日本の敗戦が繋がって、そりゃ反逆もするわ…と理解しました。

母親は殺されて妹は視力と足を奪われて父親からは自身と妹の存在を否定されて捨て駒扱いで日本に送られて、日本の首相からは人質として土蔵に閉じ込められそこで出会った初めてのお友達と(出会いは最悪だったけど)小さな平和築いていたのにそれもまた父親が日本に攻め込んで日本ごとブチ壊され、数年後に奇跡の再会を果たした初めての大切なお友達に度重なる裏切りを受け最後の最後にその初めてのお友達に(かなり身勝手な理由で)タブーなセリフで存在を否定されたルルに同情も出来ないくらい悲しくなりました。
ルルの自業自得な部分も多々あるけどね。
でも根本的な原因とか他の可能性の有無も考えたんですが、…どうしようもなかった…(遠い目)
あの生い立ちあの境遇あの立場であの状況に立たされたらああなると思います。
加えてあの性格…あれだともう…なぁ。
救済ルート浮かばなかった。

可哀想キャラ好きだけど、こんな八方塞がり的に可哀想なキャラ初めてかもと思います。
いたかな…コレに勝てる可哀想キャラ。

今度好きな可哀想キャラを並べて考えてみます。




と言うわけで最終回じゃなかったけど25話までの心の整理を先日ようやくつけられました。

考察サイトさんとニコ動のおかげです。






で、心は今アクエリオンに枝分かれ中です。


おもろいよアクエリオン!

予想通りトーマがやはり好きになりました。
ほんと自分わかりやすいな。

トーマ可哀想なんだもん!あの人心が可哀想…。(まだ最後までいってないから今んとこの判断ですが可哀想ポイントはルルが勝ってる。でもトーマすき。)
麗花もシリウスも可哀想キャラなんで好きなんだと思われます。(でもやっぱり可哀想ポイントはルルが圧勝です。)

可哀想をポイント加算すんなよ


それとアクエリオン歌が全部ミュージカルレベルで話の内容とシンクロしてるのが凄い。

歌詞が合ってるー!どころじゃない。
歌詞がモノローグでありセリフなあたりがもう鳥肌。
でもこんなに合ってるとたまに笑ってしまいます。

バランスって大事だなぁと思いました。


あと関係ないですが矢尾さんが演じてる武将がトーマに歪んだ片想いをしてたらいいなって思いました。

なにさアイツ今カノいんのに昔の男未練がましく追っかけ回してさ!
俺より上のくせにやめてよね!
何だよ…ダッサい奴…あのとき…俺にしとけばよかったのにさ…って何言ってるんだ俺!ちが…違うぞ!別に俺は…



という全くキャラを考えないただのツンデレモノローグにしてみましたが、ちゃんとあのキャラでそんなもどかしさをトーマに感じてたらいいな。

BL思考は止まりません


トーマにライバル心☆て設定が萌えです。

















可哀想キャラの可哀想ポイントを調べてみたいな今度…
2008/03/08(Sat) 21:30:27
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